
みなさん、こんにちわ。
今日のお客様は
沼津市出身の落語家
三遊亭 橘也さん
どうして落語家になろうかと思ったのか等、
修業中のお話も伺いました。
修行が辛かった時期もあったということでしたが、
嬉しかったことも聞きました。
前座から二つ目になったとき、
いつも厳しい師匠が、
相撲の演目をして、お祝いの言葉をくれた時だったそうです。
心がけていることは、
「自分の落語を聞いて、
お客さんがまた落語を聞こうと思ってもらえるように
いつも心がけています。
これからも、言葉や仕草を大切にしていきたいです。」
ということでした。
本日はご出演、ありがとうございました。
ディレクターK・D