会社概要

キャラクターコンセプト

ボイスキューは、地域に根ざした情報発信ステーションとしてともに考え、ともにハートを発信する2WAYラジオ局。

「Q」はCommunity-Unit-Emotionの頭文字から取った「CUE」の略号で「地域の感動を一緒に」という意味が込められています。双方向のメディアとして、また本音ですべてを語り合える場として、地域の皆様に親しんでいただけるよう、「マイクロフォン」をイメージキャラクターとしてデザインしました。
カラーは「三島桜」「はこねざくら」をイメージしたピンクを採用しました。

会社案内

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会社名称 株式会社 エフエムみしま・かんなみ
会社設立 平成8年9月11日
資本金 4,000万円
本社・演奏所 三島市大社町1-10 総合防災センター3F
(登記・本社) 三島市一番町2-29 三島商工会議所内
TEL 055-981-8600
FAX 055-981-8601
開局日 平成9年6月1日

事業の目的


・ 放送事業 ・ 放送時間の販売
・ 放送番組の制作、録音並びに販売 ・ 放送設備等の動産、不動産の賃貸借
・ 出版物の企画、発行並びに販売 ・ 広告代理業
・ 金融・経済・学術・文化等に関する講演会等各種イベントの補助 ・ ラジオ受信機及びその部品の修理、販売
・ インターネット関連事業及びシステムの製作 ・ 音響、映像に関するソフトの販売
・ 前各号に付帯関連する一切の事業


役員

役員


代表取締役社長 桜井 豊 ㈱エフエムみしま・かんなみ
取締役会長 古屋 憲男 ㈱ミロク 代表取締役会長
取締役 北村 敏廣 ㈱静岡新聞社 代表取締役専務
取締役 松井 純 静岡放送㈱ 代表取締役社長
取締役 木村 敬 ㈱静岡朝日テレビ 取締役
取締役 内山 義郎 スルガ銀行㈱ 取締役
取締役 千葉 愼二 ㈱鈴木工務店 代表取締役
取締役 若林 久 伊豆箱根鉄道㈱ 取締役社長
取締役 米山 寛 ㈱万城食品 代表取締役
取締役 室伏 勝宏 ㈱ひしや三島プラザホテル 代表取締役
取締役 渡辺 幸一郎 ㈱三島新聞堂 代表取締役
監査役 稲田 精治 三島信用金庫 理事長
監査役 宮澤 克実 三島函南農業協同組合 監査室長
顧問 豊岡 武士 三島市長
顧問 森 延彦 函南町長


出資

出資


・ 三島市 ・ 函南町 ・ ㈱静岡新聞社
・ 静岡放送㈱ ・ 静岡朝日テレビ ・ 三島信用金庫
・ スルガ銀行㈱ ・ ㈱四季はうす ・ ㈱鈴木工務店
・ JA三島函南 ・ 伊豆箱根鉄道㈱ ・ ㈱エム・エス・エス
・ CFSコーポレーション   ・ ㈱静岡銀行 ・ ㈱ひしや三島プラザホテル
・ ㈱シード ・ 三島商工会議所 ・ ㈱万城食品
・ ㈱三島新聞堂 ・ ㈱ノアキ ・ ㈱エイエイピー
・ 小林機械工業㈱ ・ ㈱ミロク ・ 小野 徹
・ 古屋 憲男 ・ 丸善工業㈱ ・ ㈱伊豆フェルメンテ
・ 荻野機械商事㈱ ・ ㈱イカイ ・ ㈱イカイ富士
・ 函南町商工会 ・ 酒井 悌治 ・ 渡辺 幸一郎
・ 古長谷 聡 ・  ・ 


アクセスMAP

アクセスMAP



〒411-0853 三島市大社町1-10 総合防災センター3F
TEL 055-981-8600 FAX 055-981-8601

決算報告

決算報告


平成22年度 決算報告(PDF)
平成21年度 決算報告(PDF)
平成20年度 決算報告(PDF)
平成19年度 決算報告(PDF)
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放送基準


放送基準


放 送 番 組 の 編 集 の 基 準
この基準は、すべての放送番組及び広告に適用される。

1.報 道 番 組
報道番組とは、時事に関する速報、説明又は意見を直接取り扱う番組をいう。
  • (1)ニュースは、市民の知る権利へ奉仕するものであり。事実に基づいて報道し、公正でなければならない。
  • (2)ニュース及びニュース解説は、すべての干渉を排し事実を客観的に且つ正確、公正に取り扱う。
  • (3)ニュースの表現は、残虐、悲惨等の感情を極端に刺激しないよう注意する
  • (4)ニュース及びニュース解説、実況中継は、不当な宣伝に利用されないように、特に注意する
  • (5)ニュースの中で意見を取り扱うときは、事実と意見を厳密に区別する
  • (6)ニュースの解説は、ニュースと厳密に区別し、放送者の氏名を明らかにする。
  • (7)ニュースの誤報は、速やかに取り消し又は訂正する。
2.教 養 番 組
教養番組とは、国民の一般的教養の向上を直接の目的とするものをいう。
  • (1)番組内容の一部や引例が適切でないため、制作意図に反して、聴取者に好ましくない印象を与えることのないように注意する。
  • (2)社会的に悪影響を及ぼす模倣を容易に誘発しないよう注意する。
3.教 育 番 組
教育番組とは、学校教育又は社会教育のための番組をいう。
  • (1)教育番組は、その放送の対象とするものが明確で、内容はそのものに有益適切であり、組織的且つ継続的であるように注意する。
  • (2)教育番組は、その放送の計画及び内容を、あらかじめ公衆が知ることが出来るようにする。
  • (3)教育番組で、学校向けのものであるときは、その内容が学校教育に関する法令の定める教育課程の基準に準拠するものとする。
  • (4)学校向けの教育番組には、学校教育の妨げとなると認められる広告を含めない
4.児 童 番 組
児童番組とは、児童の心理に与える影響を考慮して、児童の健全な常識と豊かな情操を養う番組をいう。
  • (1)児童の品性を損なうような言葉や、粗野な表現は避ける
  • (2)児童が感化されやすい悪徳行状の取り扱いには、特に注意する。
  • (3)男女間の愛情や性愛の問題は、その内容と児童の年齢を考慮し、慎重に取り扱う。
5.娯 楽 番 組
娯楽番組とは、健全な慰安を提供して、生活内容を豊にする番組をいう。
  • (1)不快な感じを抱かせるような下品、卑わいな表現や言動は使わない。
  • (2)方言を使うときは、不快な感じを与えないように注意する。
  • (3)不具、疾病、白痴等肉体的、身体的欠陥に悩む人々の感情を刺激しないように注意する。
  • (4)犯罪の手口を明示又は解説するときは、故意に犯罪を魅力的に表現したり、模倣の意欲を起こさせたりするような描写はしない。
  • (5)聴取者参加番組については、参加の機会を均等にし、広く聴取者一般に及ぶように努める。
  • (6)聴取者参加番組の審査は、出演者の技能に応じて公正を期する。
6.広 告 基 準
  • (1)広告放送の明示;広告放送は、CM又は放送局の告知によって、広告放送であることを明らかにする。
  • (2)CMの責任;CMは、すべての真実を伝え、誠実を守と共に関係法令に従い、責任を負いうるものとする
  • (3)番組との調和;CMは、その種類に応じ、番組の聴取効果を考慮して番組の内容とよく調和するように努める